薩長田布施朝鮮人マインドレイプ集団ストーカー被害記録

思考盗聴被害者の訴えと統合失調症という精神病思の症状が一致してるのは偶然ではなく、思考盗聴技術の被害者を隠蔽するための加害者サイドに沿った恣意的法律です 創価学会職員を中心とした被害告発、記録ブログです

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【再】4/21NHKこだわり 人物伝

藤子F不二夫のマンガ、I am legendは、ウィル・スミス主演の映画にもなった



原作のこのマンガは、吸血鬼に一人で立ち向かう主人公が、

捕まえた吸血鬼との会話で、主人公こそ吸血鬼を襲う流血鬼だという



主人公以外は皆吸血鬼



吸血鬼の方が数が多いという



最後は主人公は吸血鬼に噛まれ、吸血鬼になってしまう



そしたら今まで見えなかった素晴らしいものが見えるようになったハッピーエンドという話



何になぞらえて言ってるのか分からないが、青柳雄二のことなのか

思考盗聴のことなのかの2つに1つだろう



青柳雄二のことなら、人格障害者に考えなど無い



『マイワールド』などを演出していたが、そんなものは存在しない



無視されるべきことをして無視されたくないが故にバカな演出をしただけ



青柳雄二本人は谷洋一郎と同じで、マイワールド、個性を見ない冷血漢だのと

自分で捏造したものが実在することを前提にした批判でブログ主を腐すだけ



そして、自分は至って普通なのに、ブログ主が適度に出来ないアスペルガー症候群だと



認知症、被害妄想、コイツらは自分の悪意を隠して他人をキチガイにする



コイツらのみがキチガイである



それをその藤子F不二夫のマンガになぞらえたなら、

また新しいキチガイがNHKに現れたことになる



そのマンガを思考盗聴についてなぞらえたものなら、

これも何百回も言ったが、まずは全ては公表してからにしよう



他人のことをその他人と同じように感じる素晴らしい世界とやらも議論しよう



恐らくは公表された後、そのNHKの言葉、多くの

思考盗聴ユーザーの態度もそうだが、ボロクソだろう



加害者の居直り、犯罪者の快楽をほざくバカ



盗聴盗撮がいけないなどという常識は絶対的などではなく

所詮は流動的なもので、新しい常識に取って代わられると



戦中戦後の常識の変わり方の酷さを思考盗聴になぞらえたならこれも強弁だ



それに、グダグダ言わず公表しろ



民主主義をも否定しコソコソするのか



常識は絶対的ではない、という性質の一部を全体的な性質にすり替え、

人を肉塊や金融商品と見る売春婦の子供の肉塊特有の発想だ



まずテメーの家族が思考盗聴パブリックビューイングする



強権的と文句垂れるだろう



知的障害者だな



テメーは思考盗聴するがされるのは強権的と



スーパーJっぽい



しね
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  1. 2010/06/02(水) 16:30:07|
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