薩長田布施朝鮮人マインドレイプ集団ストーカー被害記録

思考盗聴被害者の訴えと統合失調症という精神病思の症状が一致してるのは偶然ではなく、思考盗聴技術の被害者を隠蔽するための加害者サイドに沿った恣意的法律です 創価学会職員を中心とした被害告発、記録ブログです

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醜すぎて憎い

伊勢白山道http://blog.goo.ne.jp/isehakusandouを検証するという名目のブログ



http://blog.m.livedoor.jp/beautyblade/list



結局谷洋一郎のブログだった



ブログ主がコメント欄で攻撃したのが先ではない



人格障害者のウソを喰うよう誘導するほのめかしをするから

ほのめかしで対抗したら、コメント欄を閉鎖した



そして谷洋一郎、あろうことか自信ありげに、別のブログへ誘導したhttp://blog.m.livedoor.jp/wild_bengal_cat/list



そこで見たものは、




汚穢の隠せない自分を、周りに埋没、同化させたい希望的観測を、

さも悟りを得たかのような格好で垂れ流してる様だった



毎日他人を害して、それでも自分を分厚いウソで正当化し、

自分こそ人間らしい人間の部類と考えてる人間の美化された言葉



醜さ極まってる



あとは詩人に対する侮り



世の中のいわゆる詩人とは、ヒネた表現を笠に着ただけの気取り屋、

ムードメーカー、自惚れ屋としか思っていない



自分の中身の無さを詩人に投影し、その中身の無い詩人に自分がなって再現してると思い込んでる



人を継続的に害したことは、自分という人格を振り返らないからだという制裁意識があるから平気



自分の嫌がらせの影響下に無い者は、天の許可無く傍若無人に生きるくせ者



コイツはそう『思って』いる



オマエはどれだけ醜いのだろう



↑このようなことをコメントに書いたら途端に削除し、

書き込み禁止にし、ブログ主の悪口を被害者が言って歩いてると

このブログに書き込んだ



このバケモノ、自分のネット上の悪事を、第三者のように垂れ流して、

気取りと美化した記事を書いている



その最新記事の全文を引用したい



引用



言葉は、人を傷つける武器になることもある。
言葉は、人を脅す武器になることもある。
言葉は、人を洗脳する道具になることもある。
言葉は、人を幸せにする贈り物になることもある。
言葉は、ただ無意味に羅列されるだけのこともある。
顔も見えない、実在もたしかめられない、
インターネットのバーチャルの空間で、
言葉は唯一、その人の存在を標す証拠となる。こういった世界で、言葉の使い方はとても難しい。
非常に繊細な気持ちで紡がなくては、
土足で人の心を踏みにじることもある。
以前にも書いたが、名無しでの存在が許される
インターネットの空間では、
道にゴミを捨てるように、自分の感情を
まき散らして走り去る人もいる。
青く瞬くパソコンの画面の先に、その言葉で傷つく
人が存在する事が、理解できても、苛立った自分の感情を抑える事が出来なくて、
ついつい色々な書き込みをしてしまう、孤独な
少年がいると聞いた。
誰からも相手にされず、誰からも好かれず、
嫌われるような書き込みをして、
空間に零下5度くらいの寒気をまき散らすと、
気分が清々するのだそうだ。
希に、そんな酷い書き込みにめげず、返事をくれる
人を見つけると、凍ってしまった心が、
時々解けるような感じになることもあるそうだ。
けれども、そんなに優しい人ばかりがいる
空間ではけしてない。
病んだ少年の心は、いつまでも暗いパソコン画面の中を
彷徨うばかりになっていき、しまいに沢山の人格が
あれやこれやと、顔を出して、
いくつもの顔を持つ、名無しになっていってしまった。
一番のお気に入りの役は、煽ったり、あざ笑ったり、
することだったが、ある時、説教することも、
かなり楽しい事だと気がついた。
皆、真剣に自分の話を聞いてくれて、
大人が深く自分の話すことに同意してくれたからだ。
次に気にいったのは、傷ついた女性の役だった。
恋に破れてぼろぼろになった女の子を演じると、
たいていの人達から優しい言葉をかけてくれるように
なった。
人間ではない、動物の役もおもしろかった。あるいは、強烈に力がある、霊能者や、呪術師の役は、
皆自分の言葉に恐れをなすので、これほど愉快な
事はないと思った。
こうして、少年は沢山の役を演じながら、
いくつもの年月をパソコンの中で過ごして行った。
いつしか、少年の魂はパソコンに吸い込まれ、
webの中を彷徨うエネルギーになってしまった。
人をののしる祭があれば、その場を盛り立て、
その場に居合わせて、知ったわけでもない情報を
スクラップしていつでも使えるように集め、
様々な役どころを、演じられるように、
いつも万端の準備をしていた。
いつしか、少年を現実の世界に引き戻すドアは
閉じられ、少年は出口のない空間を、永遠に彷徨うように
なっていった。
時に、私達は、そんな少年の目に見えない呼びかけに
迷わされ、思っても見ないやりとりを、
人としてしまっているような気が、することがある。
インターネットの暗闇の中、もがいて動いている
少年の魂を、一体誰が救う事が出来るだろうか。
インターネットは科学が生んだ、矛盾空間の一つだと
思うこともある。



引用終わり



ムカつきが止まらない



何が少年か



何が『矛盾空間と思うこともある』か



毎日毎日他人を害することをヒトゴトのように冷ややかに気取り、美化している



この止まらないムカつき



毎日他人を害する自分をこうまで気取り美化して、

それを自信ありげに俺に紹介しやがった



自分は人間らしい人間の部類



多少嫌がらせをしたからと言ってムゲに扱うのが悪い



自分がしているネット上での人格障害由来の悪事を、

気取りで美化し、被害者にその自惚れを共有せんとしたその異常性



ブログ主がコメントするのを思考盗聴し、即座にコメント禁止



その自惚れを理解しないブログ主を、分からない奴だと見下しながら



なんというバケモノだろう



加害者である自分を有り得ない気取りで美化し、その自惚れを

被害者は当然共有すべきと思ってやまない



青柳雄二、下村健一のようなこの異常性



圧倒的なサディズム



そうだ



加害者は誰も理解しない歪み切った自惚れのようなものを被害者に強要する



その自惚れのようなものを否定する一切の常識や社会や組織を

下らない未熟なものだと否定しながら、だ



そしてその自惚れのようなものとは、余りに低い自尊心を

歪めて肥大化させた、飛躍のある自分に対する評価だ



ちょっと分かり易く言えば、自尊心が低い人間が、自分は本当は

周りとは違った特別優れた人種で、周りは平凡で未熟だから自分を理解しない



自分が自尊心が低いのは、そんな我が物顔で広まる常識が悪いのだと



そういう飛躍し、歪めて肥大化した自尊心の持ち主



それが、その歪めて肥大化させた自尊心、脆い自惚れのようなものを

今までの犯罪を棚上げして被害者に共有すべきと自信すら持ちながら持ってきた



バケモノの中身とはこういうものだ



分かりにくければ申し訳ないが、バケモノの常識や人間性の無さは

周りを極端に否定して自分の歪みを極端に肯定せざるを得ない

人格障害由来のものだろう



加害者谷洋一郎のこの態度



加害者のくせにケロッとし、真摯な被害者を騙していると言われビックリする様はこういうことだ



私が谷洋一郎指定したブログは間違いなく谷洋一郎です



谷洋一郎はその極端な歪みを周りに反映させようと被害者と親しみます



それでいて攻撃は止めない



それでいて、自分の本当の気持ちはこうだと自信ありげに垂れ、共有すべきだろと持ちかける



バケモノ!テメーは加害者なんだよ!



テメーは犯罪を犯す動機を持つれっきとした加害者だ!
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  1. 2010/06/04(金) 20:57:13|
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